シルバーウィーク後の仕事の調整などをガリガリと。
なんとか終わらせたけど、週明け早々月末処理を進めないと……
そんな一週間。
シルバーウィークで世間的には5連休でしたが、
木曜日と金曜日も有給休暇を取得して9連休にしました。
なので、22日〜24日の2泊三日で大間・竜飛弾丸ツアーを敢行しました。
もちろん自走でw
前日までの台風で千葉県内の高速道路がほとんど通行止めとなっていましたが、
朝起きたら東関道と圏央道は通行止め解除となっていました。
まぁ、ここが通行止めでも最悪首都高経由して
三郷から常磐道に入ればなんとかなったのですが。
そんなわけで、ひたすら走って宿をとっているむつ市まで移動。
休憩等含めて11時間ほどで到着出来ました。
いや、結構早かったなw
まずはむつ科学技術館で原子力船むつに関する展示を見学。
原子炉は建屋の改修工事中で見学できませんでしたが、
ブリッジや原子炉制御盤などを見学できたのでなかなか面白かったです。
で、むつ市と大間崎って結構近い(35kmぐらい)ので、せっかくだし行くか〜ということで移動。
大間崎は本州最北端になるので結構観光地化されていて、
人も結構居ましたし、お土産屋や海鮮が食べられる店も数店ありました。
で、自分は竜飛の宿に20時までにチェックインする必要があったので、
昼にまぐろ丼を食べたら即出発。
竜飛まで陸路で移動すると5時間ぐらいかかりますから、あまりもたもたしていられなかったのですw
途中、青森市内で早めの夕飯を食べて無事に19時過ぎに竜飛の宿へチェックイン。
なんか、チェックイン時に入湯税を取られたので、温泉に入ってみたりしました。
この旅行最大の目的が、竜飛崎にある青函トンネル記念館で、トンネル斜坑体験ツアーの参加でした。
このツアー、青函トンネル記念館にあるケーブルカーで青函トンネル建設時に掘られた斜坑を下りていき、
作業抗を見学できるというもの。
いやぁ、あそこにトンネルを掘ろうと考えた人たちはすごいですね。
いろんな意味で、頭おかしかったんだとおもいますw
青函トンネル記念館の見学後は竜飛崎の展望台に上ったり、
津軽海峡冬景色が爆音で流れる碑で津軽海峡冬景色を流したり、
階段国道を下りて、その高低差に勝手に絶望したりして千葉へ向けて出発。
途中で時間調整しつつ0時過ぎに無事に帰宅しました。
三日間の総走行距離は1901km。
なかなか面白かったので、時間があればまた似たような事をやりたいですね。
夜間作業が(無事?)完了。
ちょっとトラブルもあったけど、きちんと予定していた作業は完了できました。
さて、次は別の環境の夜間作業だ……
そんな一週間。
とりあえず、50km/h制限の直線の道で前走車ゼロなのに25km/hまで減速するのやめろ……
ちゃんと速度計見て走ってくれよー……
そろそろシルバーウィークの細かい下調べを開始しないとなー
とりあえず、高速道路上の給油ポイントは確認しておこう。
主に営業時間とかね。
夜間作業が開始。
あと、次の案件の検証も開始。
おおむね順調だが、ちょいちょい計画通りにいかない……
そんな一週間。
なーんか、いつもより車が少なくて走りやすかった。
何かあったのかな?
いつもこれぐらい空いていると良いんだけどなぁ。
一気に気温が下がって秋めいてきた……
でも、ここで油断するときっとまた猛暑に……